社員が自ら賃貸生活を体験し、自社サービスの価値向上に活かすことを会社がサポートする制度です。
居住エリアに応じて、10,000~15,000円/月の手当が金額が支給されます。
福利厚生・働く環境
一人ひとりが自分らしく
力を発揮できる環境、風土
社員が自ら賃貸生活を体験し、自社サービスの価値向上に活かすことを会社がサポートする制度です。
居住エリアに応じて、10,000~15,000円/月の手当が金額が支給されます。
小学校3年生までの子どもを育てる社員がベビーシッターを利用した場合、ベビーシッター派遣事業割引券の利用および会社からの補助金を活用できます。
※会社からの補助金は、利用1回あたり最大5,000円(年間50,000円まで)。
業務に支障のない範囲であれば、事前申請の上、基本の就業時間から勤務時間をずらして働くことが可能です。
■対象時間
8:00〜20:00(30分単位)の間で、勤務時間を選択可能(実働7.5時間)
(例)
通常勤務(9:30〜18:00)をベースとしながら、あらかじめ予定がある日に「8:00〜16:30」や「10:30〜19:00」を選択するなど、私生活のスケジュールに合わせて柔軟な働き方を選択することができます。
ご自身の結婚や配偶者の出産、ご家族の万が一の不幸など、人生のライフイベントの際、安心して大切な時間を過ごせるよう特別な休暇を付与する制度です。
※取得可能日数は事由による
入社を機に引越をして一人暮らしを始める新入社員が、安心して業務に集中できる環境を整えるために、引越支援金として200,000円を支給します。
※新卒入社の方のみ。
小学校3年生までの子どもを育てる社員は、育児と仕事を両立するために、複数の勤務パターンを柔軟に組み合わせて選択することが可能です。
■勤務時間
1日の所定労働時間を6時間~7.5時間(30分単位)の中から選択可能。
■始業時間
8:00〜11:30(30分単位)の間で自由に選べます。
(例)時短6時間勤務の場合
基本の勤務時間(9:30〜18:00)のほか、生活スタイルに合わせて「8:00〜15:00」や「10:00〜17:00」など、最適な働き方を選ぶことができます。
男性社員もしくは女性社員の配偶者が育児休暇を取得した場合に、家族との時間をより豊かに過ごしてもらうために、休暇取得期間に応じ、会社から支援金を支給する制度です。
育児休業期間 1ヶ月以上:200,000円支給
育児休業期間 2週間以上:50,000円支給
部署や年次を超えた社員同士の交流を促進し、会社全体の一体感を醸成するための交流会を定期的に開催しています。
軽食を食べながらリラックスした雰囲気で会話を楽しめる機会です。
社員の自律的なキャリア開発を支援するために、上長との定期的なキャリア面談を実施しています。自身の強みやキャリアビジョンを「キャリアシート」でアウトプットした上で、上長と共に実現への取り組みを検討します。
社会人としてのマナー研修や、自社知識などの新人研修をはじめ、その後のスキルアップのための研修を実施しています。
社内のコミュニケーション活性化や円滑な業務連携のため、全社員の顔写真付の組織図、現在の担当業務・ミッションなどが公開されているツールです。お互いの「所有スキルや得意分野」・「知りたいこと」が可視化され、部署の垣根を越えた迅速な課題解決や、新しいコラボレーションが生まれるきっかけの一つになっています。
配属から1年間、他部署の先輩社員がメンター(相談相手)として、月1回面談を実施し、新入社員をサポートします。
社員の文化的・健康的な生活の増進と自己成長の促進のため、認定を受けたクラブに対して、会社がその活動を支援します。
※グループ所属の社員が最低5名以上所属していること等の条件あり。
大きな成果を上げた社員に対しての表彰や、10年・20年・30年勤務した社員への勤続表彰などを実施しています。